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朝バスが 到着しました。
おはヨーグルト!!
きょうは、 曇り空で 蒸し暑い一日になりましたね。
お天気は下り坂で、 今後しばらくの間は 不順な天候が続くそうです。
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全国各地の大雨被害が 次々に報道されています。
被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

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ぴょ~ん!
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この1枚、 実にいいでしょう!!
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楽しむことが大切なんだっ!
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〇〇ちゃん、 とっても頑張りましたぁ~!
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「 いいねぇ~! おうちに持って帰って ママに見せてあげようねっ! 」
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「 いいぞぉ~! 砂を落として、 袋に入れておこう! 」
これは、 とちの実と言います。
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お砂場は、 幼稚園の道場だ!!
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ここで、 自由時間終了のチャイム!
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久しぶりの集会では、
「 がんばれ体操 」 を踊りました。
見てください。
子供たちの躍動感に満ちた姿を!!
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運動会では、
芝生の斜面が園児席になり、 出番が来ると子供たちは 植え込みの間から出入りするのです。
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〇〇君は、 スイスイと たいこばしをこなしました。
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びゅ~ん!
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赤トンボ
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セミ
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バァーン!!
ニュース速報です!!
いもほりの絵が、 松戸市幼児教育振興大会パンフレットの表紙になります。
ウオッー!!
画像提供 : 〇〇〇先生
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お絵描きの情報を聞き、 〇〇っはーが すっ飛んでお部屋に行ってみると、
作業は終わっていましたが、 素晴らしい絵と共に記念写真を撮ることが出来ました。
筆者は、 この絵の素晴らしさに感動しました!
💖
良い子の皆さん、
きょうは 筆者にとって すんごくいい日でした。
いや、 最高の日と言っていいかも知れません。
「 ミミズ 見つけたから、 カメにやっていい? 」
ミミズを、 ぶーらん、 ぶーらん 揺らしています。 (笑)
「 ごめん!! カメさん夏場は 暑いから持って帰ったんだ。 」
◇
「 セミの翅 拾った。 」
「 いいねっ! グッド・ジョブ! 」
◇
「 これ見つけた。 」
「 おおっ、 それは なんか死んでるみたいだけど コガネムシ! 」
◇
「 赤トンボ つかまえた。 」
「 網で捕ったの? 」
「 とまってたから、 手で捕った。 」
◇
「 チョウチョに 逃げられちゃった! 」
「 も少し 粘ってみようよ。 」
「 うん! 」
◇
「 これ落ちてた! 」 と、 にこにこ笑顔。
「 うわぁ~、 それは最高級ミカンだ! ガハハハハハ! 」
◇
彼が、無言で プラケースを開けると・・・
「 かわいい カナヘビベイビーだ! 。 逃げられないように、 ケースの中で手に持つようにしてね。 」
一瞬にして、 子供たちが 取り囲みました。
◇
「 あそこにカラスがいたんだ。 」
「 どの辺? 」
「 あそこの木のところ。 なんかキョロキョロ見てた。 」
「 虫でも見つけてエサにしようとしてたのかな? 」
「 そしたら、 飛んでっちゃったんだよ。 」
◇
「 あっ、 カラスアゲハ! 」
「 おお、 でかい! 」
◇
「 虫、 やだぁ~!! 」
「 待って、 踏まないで。 それは、 クモだよ。 にゃっはーのともだちなんだ。 」
◇
「 アブラゼミ 捕まえたよ。 」
「 ナイス、 おっ 持ち方上達してるね。 どれ どれ、 セミの顔撮らせて。 」
◇
「 ほら見てごらん、 蛾がいるぞ。 」
「 捕まえる? 」
「 よっしゃぁ~。 任せて! 」
「 あれ、 逃げられた。 」
「 隠れたんだよ。 」
「 名前は何? 」
「 スズメガの一種だね。 」
「 スズメ?? ふ~ん。 おれ、 でっかい蛾を見たことあるよ。 」
「 もしかして、 オオミズアオイかな? 」
◇
「 ねえ、 ミミズはどこにいるの? 」
「 そこの花壇の土を掘ってごらん。 柔らかいところだよっ! 」
◇
「 にゃっはー、 大変。 貝殻拾った。 」
「 どれどれ。 う~ん、 これはすごい。 どこで見つけた? 」
「 鳥小屋の後の 高いとこの土の上。 」
「 裏側を見てごらん! 真珠のように輝いているから。 」
「 うわ~、 真珠だって!! 」
「 もしかしてアコヤガイ?? ここは、 昔 海だったのかもね。 」
「 おい、 ここが海だったかもって? うへぇ~。 」
解説 :
貝の裏側が 真珠のように光る種類があります。 まさに、 真珠層というものが光のプリズムのような役割を果たして 光り輝くのです。
「 すげぇ~よぉ~!! 」
◇
「 これ 拾った。 」
「 それは、 とちの実って言うんだ。 」
「 そこに落ちてたの。 」
「 それは、 宝物だよ。 持って帰って ママに見せてあげようよ! 」
「 先生にも言っといてあげるから。 」

まだまだ、 この話はエンドレスに続きそうです。
でも、
そろそろ この記事の公開時間になりました。
最高の一日は、
実は、 このような さり気ない会話を通して、
私たちは 温もりや優しさを互いに交換し合っているということを実感したからこそ、 最高だったと言えるのかなと、 カッコつけた言い方ですが、 そんなふうに思いました。
おやすみ、
良い子の皆さん。
大好き!
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