
キッズルームに 素晴らしい 「 夢の水族館 」 が登場しました。
とは言っても、 筆者がそれをキッズの先生に教えてもらったのは かなり前のことでした。
なかなか 撮影に行けなくて、 大変お待たせしてしまいました。
![]()
お魚の大好きな〇〇君、 ようやく撮影が実現しましたね。

〇〇君のことは、 玄関ホール水槽の記事で以前紹介したことがあります。
皆さん、 覚えてますか?
![]()
きょうは、
その場にいたキッズのおともだちにも 撮影に協力してもらいました。
( 並びっこがとても上手で びっくりしました。)


少しかがんで、 魚の絵がよく見えるようにしてもらいました。 (笑)
💖
良い子の皆さん、
〇〇君はお魚が大好きで、 さらにお魚の絵を描くことも大好きで、 しかも とても上手に描くことが出来るのです。
ホワイトボードに描かれた絵を 初めて〇〇〇先生に紹介してもらった時は、 とても感動しました。
キッズルームにおじゃまして撮影する予定になってはいましたが、 結局 きょうになってしまいました。![]()
その後、
ホワイトボードのお魚の数が増えていたんですね。
それを知って、 なんだか うれしくなりました。
そうして きょう、 ようやく撮影が実現したのです。
◇
今週のブログ記事は、 ズバリ 「 好き 」 をテーマに掲げて取り組んでいます。
えっ!?
記事がほとんどアップ出来ていないのに???
これじゃあ お話しになりません。 説得力ゼロですね。 (笑) というより (泣)
◇
「 好き 」
この言葉の意味を 考えてみたいと思ったきっかけは、
今週の月曜日に見た
〇〇〇君と1個のサッカーボール、
〇〇先生と1本のなわとび、
そして、
キッズルームの〇〇君が描いた水族館にある1本のマーカーで、
これら、 たった一つの道具が生み出すミラクルや感動が、 ただシンプルでストレートに 筆者の心を揺さぶったのです。
幼稚園という環境にいるからこそ、 物事の本質や 原点を改めて見つめ直すきっかけを与えられた思いです。
人生を心豊かにし、 大切な宝物とめぐり逢わせてくれるのは、 「 好き 」 という言葉。
ブログ

