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今週は、 ちびっこ会へ続く 道筋が整い、 各クラス共に園児たちの表情や動きから ゆとりと自信が読み取れるようになりました。
改めて、園児たちの 吸収する力や理解する力が 日々の成長と共に 徐々に高まってきていることを実感します。
保護者の皆さん、 今週も 笑顔の一週間をありがとうございました。
時節柄、 風邪やインフルエンザには 十分お気を付けください。
三連休も楽しみですね。
七五三のお祝いをされる方も、 いらっしゃることと思います。
どうぞ、 充実した週末をお過ごしください。
皆さん、 また 来週!
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おはヨーグルト!
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二人
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イチョウ

イチョウの木は、本当に 大きくなりますよね。
剪定にも強いんですよ、 この木は。
黄金色に染まったイチョウは、 本当にきれいです。
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朝のサッカー選手権!
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ダジャレ

〇〇〇〇〇君が、 ダジャレについて ちょっとお話ししたいと、 園長先生と 一緒に坂道を登ってきました。
「 ダジャレって、 たとえば どんなことを言うの? 」
「 えっ!? ちょ、ちょ、ちょっと待って。 そうだね~。 車が来るま! とかね。 」
「 ・・・・・・・・ 」
「 それとか、 アルミ缶の上にあるミカンとかね! 」
「 ああ、 それならママが知ってるよ。 」
( えっ!? けっこう知ってるぞ。 ちょっと勉強しておこうかな! )
というわ訳で、
幼稚園で また 一緒にダジャレを言い合おうね! ということになりました。
よろしくね!
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黙々と・・・

お砂場が大好きだよね~。
素晴らしいよ。
お砂場は、 人生の道場だ!!
人間を育てる大切な場所なんだ!!
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松林は楽しいね!
〇〇〇ちゃんが、 見ててね! って言いました。
うわぁ~、上手になったね!!

ふかふか芝生

〇〇〇ちゃんが、 〇〇〇はーを発見したようですね。
おまけ
50周年特設ページより
39年前の11月21日の出来事
伊豆大島の三原山が大噴火を起こしました。

1986年 ( 昭和61年 ) のことでした。
秋も深まる11月21日(金)、大噴火により溶岩が町に向かって流れだし、全島民の島外避難が決定されました。
翌朝までに、約1万人が船で脱出しました。
◇
この記事をお読みになられて、
幼稚園の50周年との関連性があるのかどうか疑問を持たれたかも知れません。
確かに、幼稚園の保育や行事とは直接関係のない出来事ではありますが、
当時の状況は、
数日前には大噴火の予兆としての小規模な噴火があり、大噴火が起きると 日本中が全島民の 島外避難・脱出の様子を固唾を呑んで見守ることになるという緊迫した状況だったのです。
◇
この噴火の様子を撮影したのは、
実は、
当時の学園英語講師 T・C先生でした。
彼は、大島在住で全島避難の指示後も島内に留まり、間近で噴火の様子を撮影したようです。
その写真は、週刊誌等で紹介され 彼は一躍時の人となりました。
しかし、
命あっての物種です。
彼が無事でいてくれたことに、私たちはホッと胸をなでおろしたのでした。
💖
良い子の皆さん、
一週間お疲れ様でした。
今週も 楽しいことがいっぱいありましたね。
落ち葉や紅葉を使った遊びや ちょっとした制作は、 日々のちびっこ会練習の合間に とてもいい気分転換となり、 良い子の皆さんの 気持ちをリフレッシュしてくれているんだろうなあと 想像しています。
このようにして、
園生活の中で さりげなく 自然に親しみ、 自然を体で感じ、 自然を愛することを 体験している皆さん。
きっと、 心の温かい人になることでしょう。
そうです。 温かい人に!
また来週。
バイバーイ!!







